Tue
Jun
3
これまでの10年を振り返ってみると、「泥のように働いていた」と言われるとしっくりくる。
そして僕にとって、それは宝石のような10年でもあった。
ただ、最初から「泥のように働いてやる!」とは思っていなくて、とにかく目の前の餌に必死で食らいついていた。
あらゆるチャンスを「逃すものか」と追いかけた。それで時々派手に転んで、泥をかぶるような思いをしたり、眠りながらコードを書いたり、地べたを這いつくばるような気持ちで会社に行ったりはしたけれど、間違いなくあれは人生最良の日々だった。
体験談か…そこからしかわからないよね…
そして僕にとって、それは宝石のような10年でもあった。
ただ、最初から「泥のように働いてやる!」とは思っていなくて、とにかく目の前の餌に必死で食らいついていた。
あらゆるチャンスを「逃すものか」と追いかけた。それで時々派手に転んで、泥をかぶるような思いをしたり、眠りながらコードを書いたり、地べたを這いつくばるような気持ちで会社に行ったりはしたけれど、間違いなくあれは人生最良の日々だった。
ラブ&コード プログラマーは16Mだ! - shi3zの日記 (via milkcocoa) (via plasticdreams)
それは一般的に仕事中毒と言います。もちろん仕事中毒な状態から得るものも多いだろうし本人の選択ならばそれもありだろうけど、少なくとも上司が部下に「仕事中毒になるべきだ」なんて言うのはよろしい事じゃないでしょ。
(via yoosee)
仕事中毒(っていうか厳密には仕事依存症)ってのは「仕事をしている自分」に耽溺している状態。「仕事をしている自分」に耽溺することで、その仕事が何かの誰かの役に立ってるかとか、そのために何を誰を犠牲にしてるかとか、あらゆる事象から目をそらすことができる自己破壊的適応。
(via hexe) (via dump)体験談か…そこからしかわからないよね…